Only a life lived for others is a life worthwhile.

- Albert Einstein

ご挨拶

はじめまして、 Life 4 Others(ライフ・フォー・アザーズ)代表 津田麻美恵です。
「自己肯定感を育てる」ことを目標に、メイクアップアーティストとして、そして、その枠を超えて活動しています。
スキンケアやメイクアップのレッスン以外にも、時間管理やホームマネジメントに関するアドバイスなども行っています。

スキンケアやメイクアップなど、きれいのことで気になることや、悩んでいることはありませんか?
そんな時には、きれいのスペシャリスト、メイクアップアーティストに気軽に相談してください。
きれいのパーソナルトレーナーとして、あなたの毎日に寄り添いながらサポートさせていただきます。

サロン名の由来

「Life 4 Others」というサロン名は、物理学者アインシュタインが遺した言葉からとったものです。

“Only a life lived for others is a life worthwhile.”
(他者のために生きた人生こそ、価値ある人生である。)

他者のために生きる。
そのためには、まずは自分自身がしっかり生きて行く。

そんな私の生き方を、サロン名に託しています。

『一歩踏み込んだサポート』を届けます

スキンケアを毎日続けるために、「根本的な課題」の解決を目指しています

基礎化粧品会社で働いていた頃、お客様といろいろなお話をさせていただく中で、スキンケア以外に関することも多く伺いました。
 1つ目は、「時間がない」というもの。「忙しくてスキンケアする時間もないわ。」「キレイにする時間がないの。」というように、「時間がないから」を理由にスキンケアやメイクアップ、その他やらなくてはいけない事、やりたい事ができていないというお客様のお声です。
もう一つは「とにかくゴチャゴチャしている」というお悩み。例えば、「アレもコレも気になって買ううちに、ちょっとしか使っていないスキンケア用品がたくさん手元にあるから、結局、どれを使えばいいのかわからなくなってしまった」という事であったり、「洗面台に物が溢れて、どこにあるのかわからない」ということであったり、ある方は「いろいろ紹介されて売ってるけど、自分に合うものがわからない」という事であったりもしました。スキンケア用品に限らず、とにかく物や情報がたくさん有り余る状態で、どうすればいいのかわからない、つまり、その人にとって生活しやすい環境ではないので困っているというものです。
 
「時間がない」「生活しやすい環境ではない」というのは、一見するとスキンケアやメイクとは関係がないように思えます。しかし、これらのお悩みは、「時間がないからスキンケアができない」「スキンケアは色々と使わないといけないのが面倒で、じっくりしようと思わない」ということにもつながっていきます。
 
 根本的なお悩みや問題が解消されていなければ、スキンケアやメイクをどれだけしても、結局は満足できる成果を得られず、中途半端になったり、途中で諦めて終わってしまうのではないか、と考えた私は、スキンケアとメイクアップのレッスンだけにとどまらず、さらに一歩踏み込んで、「時間がない」「ゴチャゴチャしている」という根本的な悩みを解決し、お客様の生活をトータルにサポートしていこうと決心しました。その結果、個人サロンのオープンという形で独立することを選んだのです。
 
そのため、当サロンではスキンケアやメイクアップの知識やスキル以外にも学べることがあります。例えば、生理周期やホルモンの働きのように、美容と直接関係があることはもちろん、スキンケア環境の作り方といった、美容とはあまり関係がないように思われることも学ぶことができます。使いやすいアイテムを選び、続けやすい環境を整えて、日々の生活を通して美しさを育てていく、そんなお手伝いができればと思います。

Acknowledgement

I deeply thank my husband for supporting me with organizing my thoughts and mostly for believing in me.
I could not have come this far without you.

豊中市内在住
夫、子供2人、両親そして猫1匹
賑やかな6人+1匹家族です。
趣味はパソコンいじり。
このウェブサイトも、WordPressで自作しました!
近所の公園へ遊びに行くのも好きだけど、日焼けは嫌い。
得意なことは特にないですが、「学ぶ」ことが好きです。
スペイン語をマイペースに勉強中。
発達・心理にも興味があります。
苦手なことは家事。掃除は夫まかせです。

その他…
音楽はエミネム、リンキンパークが大好きです。
特に好きな動物は、猫と馬です。
荒木飛呂彦先生の画風が大好き。
好きな男性のタイプは…空条承太郎!

各種SNSでも、きれいを育てるヒントや
自己肯定感に関する情報を発信しています

マイベストプロ大阪でもコラム掲載中!レッスン情報などもまとめて確認していただけます。

経歴&ストーリー

略歴

1985年 豊中市生まれ
(緑地小学校、豊中市立第十七中学校、履正社高等学校)
【高校時代:何のために生きているのかわからない】

2009年 カリフォルニア州立大学フレズノ校 生物学部 卒業
【大学時代:コンプレックスになった留学、そして、運命の出会い】

2011年 カマタメイクアップスクール 卒業
【カマタメイクアップスクール:『美しい』を学ぶ】
◇カマタメイクアップスクール時代の印象的な出来事◇

2012年 再春館製薬所 入社(阪急うめだ本店に勤務)
(結婚&第一子出産)
【紆余曲折を経る】

2016年 パートに転職
【本当に独立する】

2019年 メイクアップアーティストとして独立

2020年 サロン[ Life 4 Others ]オープン
(第二子出産)

ストーリー 〜私が私になるまでのお話〜

【高校時代:何のために生きているのかわからない】

    地元にある私立の進学高校へ進学。成績は良いものの、自分の将来を勝手に決められているような環境にストレスを感じる日々を送っていました。「周りの希望通りに生きれば、喜んでもらえる。それ自体は嬉しい。だけど、もしも希望に添わない生き方を選んだとしても、私は受け入れてもらえるのだろうか?周りの希望する人生が、私が望んだ人生とは限らない。周りのために生きるだけで、自分のために生きることができないなら、私は何のために生きているんだろう?」と自問自答を繰り返す中で、気づけば鬱状態になり休学することになりました。その結果、成績が伸び悩んだのをきっかけに「期待に応えることができない私に、生きている価値なんてないんだ。」と思うようになったある日、「もう死んでしまおう。」と家を飛び出しました。だけど、その道中に浮かんだのは、生きたくても生きれなかった親友のこと。「これで死んだら、合わせる顔がない。こんなことしても彼女は喜ばない。やっぱり、私は生きたい。自分の人生を生きたい!」と自殺を思いとどまりました。
    「これからどうやって前に進んで生きていこう?」と自分に問い続ける中で、「どうして私は鬱になっているんだろう?」と興味が湧きインターネットなどで調べ始めました。そして、脳科学の視点から鬱について説明している書物に出会い、読みながら自分の状態と照らし合わせるうちに、気づけば鬱は影を潜めていったのです。そんな経験から脳科学に興味を持った私は、「脳科学だけでなく、もっと科学について勉強したい!」と学びへの意欲を取り戻していきました。しかし、1年近く学校を休んでいた私には大学入試に必要な学力が大きく不足していたため、浪人をすすめられたのです。ところが、両親はこれに反対。学び続けたいのに、大学受験は難しい、かと言って、浪人は認めてもらえない…八方塞がりに見えた状況でしたが、「学びのフィールドは日本の大学じゃなくでもいいじゃないか!」と気づき、アメリカの大学へ留学して学び続けたいと両親を説得したのです。ちなみに、留学のために東京の語学学校で1年間勉強することになるのですが、それは浪人ではなく「必要な語学力をしっかり身につけて留学するための必要なステップ」と両親に認めてもらうことができました。

【大学時代:コンプレックスになった留学、そして、運命の出会い】

    アメリカの大学では、理系・文系にかかわらず好きなことや興味のあることを学ぶことができるので、日本では文系だった私も、本当に興味のあることを勉強できるようになりました。「科学についてまんべんなく学んで視野を広げたい。」と考えていた私は、理工学部の生物学科で生態・進化学を専攻することにしました。
    日本から来た留学生は語学学校の友人を含め十数人。どの人も明確な夢や目標を持って留学していたので、私にはとてもキラキラと人生の全てが充実しているように見えました。その反面、私の留学は大学入試に必要な学力が足りなくなった状況で考えた苦肉の策でした。このことがコンプレックスで勉強に身が入らず、楽しい毎日の中でいつもモヤモヤと感じながら過ごしていました。
    そんな時、友人から教えてもらったのが「YouTube」。当時はYouTuberという言葉すらありませんでしたが、ある女性YouTuberが、自宅のクローゼットでメイクアイテムを紹介しながら自分の顔にメイクアップする様子を定期的に投稿していました。色やテクニックの変化で、いろいろな表現ができるメイクの面白さを知り、私も見よう見まねでやってみました。すると、ファンデーションを塗るだけで肌がきれいになったり、アイシャドウを塗り重ねて目元の表現が変わる面白さを体感することができました。何よりも、きれいになるのです!「私も、きれいになっていいんだ」と自分に少し自信が持てるようになってきました。メイクアップが持つ可能性を感じると同時に、スキンケアのあり方も、単に「洗う」という行為から「肌を育てるための習慣」と意識が変わっていきました。
    そして、メイクやスキンケア、見た目が持つ役割や重要性について自分なりの考えができ始めた頃、2つ目の運命的な出会いを果たします。それが、視聴者参加型ファッションバラエティー「What Not To Wear」という番組。見た目のせいでその人の本当の良さが伝わらない…そんな悩みをプロのアドバイスとテクニックで「伝わる見た目」をゲットして幸せな人生を応援するという内容です。視聴者にアドバイスを送るのは、衣服のプロ、ヘアスタイルのプロ、そして、メイクアップのプロです。体型や年齢など、その人の欠点を隠すようなものではなく、その人の人柄や性格、ライフスタイルを考慮しながら、一人ひとりがもつ「魅力」にスポットを当てていくというアドバイスとテクニックは、どれも衝撃的でした。そして番組の終わりにはどの視聴者も「見た目を変えると、自分らしさを失うのではないかと抵抗があったけれど、やっと今が本当の自分だと言える。」と嬉しそうに笑い、ある人は感動して涙を流していたのを覚えています。そして、いつも私が感動していたのがメイクアップのシーン。シミやシワを隠すのではなく、その人の持っている魅力を引き出して、「見違えるのに、変わらない」不思議なメイクでした。
    日本中の雑誌やインターネットに溢れる「美しいとはこうあるべき」というメイクではなく、それぞれが持つ美しさを認め、称賛するようなメイクはとても自由で開放的な美しさがありました。そして、「これこそが、『美しい』ということだ。こんな美しさのあり方を日本の女性にも伝えたい!」と美しさについて基礎から学びたいと心動かされたのです。

【カマタメイクアップスクール:『美しい』を学ぶ】

    単にスキンケアやメイクアップについて学びたいのではなく、美しくなることで得られる自信や自分らしさ、自分だけの魅力の発見など、心や考え方の大切さも学びたいと調べる中でたどり着いたのが「カマタメイクアップスクール」でした。スクールの歴史や充実したカリキュラムはもちろん、「メイクは顔を隠すものでなく、活かすものである」という言葉に「私もそう思ってましたぁっ!!そのための知識とスキルを学びたいんです!」と共感し入学を決めました。
    レッスンでは、肌の基礎知識からメイクアップの歴史も学び、スクール独自の理論とメソッドである「呼吸洗顔」と「顔分析®︎」についても学ぶことができました。そして、在学中に担当講師からかけられた「才能があるのに、努力しないのはもったいない。」という言葉は、自分が認めて欲しいと思っていた自分のあり方や実力を認めてもらえた瞬間でもあり、とても心に響きました。まだまだ自分に自信がなかった私ですが、「自分の実力に自信を持って、これからもスキンケアやメイクアップの枠に捉われず、美しさについて幅広く学び、身につけていこう。」と思ったのです。
◇カマタメイクアップスクール時代の印象的な出来事◇
    先生から声をかけていただき、百貨店のイベントスペースを借りたメイクアップ体験イベントに参加させていただいた時のお話です。
    20代手前くらいの女性が私の元へ案内されました。暗い色の服装やずっとうつむいたままの顔、声も聞き取りづらく、落ち着いた雰囲気とは言い難い、暗く不安を感じるような雰囲気の方でした。「どんなメイクがお好みですか?」と問いかけても、声を出していらっしゃるのかすらわからず、「さて、どうしたものか…」と会話が止まってしまいました。それでも、彼女のお召し物や肌の様子、表情などをよく観察し、この女性について知る手がかりは何かないかと探してみることにしました。
    そうすると、彼女はきれいな琥珀色のペンダントを身につけていることに気がつきました。全体のファッションからは想像もできない明るい色をしたアイテムでしたが、「これはきっと、彼女自身の意思で選んで身につけているんだろう。彼女の中にある何かが、このペンダントとして現れているのではないか?物静かで化粧もされていない女性が、どうしてこのイベントに足を運んでくださったのだろう?」と考えました。本当のところは、彼女にしかわからないのですが、「見た目が変わるメイクを通じて、何かを変える体験を求めているのではないか?」と私は考え至ったのです。そこで、琥珀色にインスパイアされたシャドウメイクをすることに決めました。琥珀の透明感を表現しつつ、ブラウンで全体を落ち着かせながら、それでも発色は良く仕上げて明るく…。
    「気に入っていただけるだろうか?」不安になりながらメイクを終え、女性に仕上がりを見ていただきました。鏡に映るご自身を見た瞬間、彼女の目と瞳孔が大きく開かれ、パァッを顔全体に色彩が戻るように明るく変わっていきました。多くを話されない方でしたが、イベントブースを去るときには「ありがとうございます。」と声を出して、しっかりとお辞儀までしていただいたことを今でも覚えています。彼女の中で、何かが変わった瞬間を感じました。
    そして、私も彼女に「ありがとうございます。」と感謝しました。とっても嬉しそうなお顔を見ることができたからです。「こんな瞬間にまた出会いたいな。将来は美しさを育てながら、幸せに生きるお手伝いがしたいな。」と、ぼんやりとした夢が私の中に生まれた瞬間でもあります。

【紆余曲折を経る】

    スクールを卒業した後、宝飾店や基礎化粧品会社などに勤務しました。美容とは離れた経験を通して、美容に対する様々な視点を持ちたいと思ったこと、そして、「自分の本気度」を試したかったのです。「本当に好きならば、戻ってくるだろう。」という理屈です。
    宝飾店に勤めていた時には、後に夫となる男性と出会います。自分の気持ちや夢を、気負うことなく伝えることができる。そして、そんな私を受け止めてくれる男性です。また、基礎化粧品会社では接客スキルを身につけることができました。「私は接客に向いてないのでは?」と自信を失いかけていたのですが、お客様とコミュニケーションすることの楽しさを知り、自信につながりました。これらの会社勤めはなかなか居心地が良く、「このままでもいいのかな?」と思っていた矢先、あるお客様から「いつまでこんなことしているんですか?あなたにはもっと実力があるのに、もったいないですよ。」とどこかで聞いたことがあるような言葉をかけていただきました。同じ頃、夫からも「いつになったら、夢のために頑張るの?」と背中を押され、独立に向けた準備をするために会社を辞めることにしました。とは言え、子供が保育園に通い続けられるよう、仕事はパートで続けました。そして、そのパートもたいへん居心地が良かったので、気づけば何もしないまま3年が過ぎていました。

【本当に独立する】

    事務作業のパートは、土日祝がお休みでした。今まで、家族や子供と一緒に時間を過ごしたことがなかった私にとって、とても新鮮で「家族と過ごす時間がこんなに楽しいなんて!」と新しい生活を満喫していたことを覚えています。ところが、夫から「パートになったのは、家族のためだけではないでしょ?」とまたもや背中をグイグイと押されたのです。そして、2人目の子供や実家へ入ることなども考えていくなかで、「実家を店舗付き住居に建て替えて、みんなで一緒に暮らそう!」という提案が夫の口から出てきました。私の実家なのですが。
    それからは、とんとん拍子…とは行きませんが、2019年1月にパートを辞め、そこから独立準備に始まり、実家の建替工事の着工が始まり、いつの間にか妊娠して2020年3月には第二子を出産。そして、ついに(夫の)念願叶って、店舗付き住居が2020年5月に完成したのです。これほどまでに「意志あるところに道あり」を実感したことはありません。また、この1年間で多くのご縁にも恵まれました。マイベストプロへの掲載もその一つです。最初に連絡をいただい時には、店も何もない状態でしたので、「実はこういう訳が…ですので、チョットお願いが…」と説明するのも一苦労でした。
 
留学したことは、卒業後しばらく経ってもコンプレックスのままでした。
ですが、留学しなければメイクアップにも、YouTubeにも、TV番組にも出会っていなかったでしょう。
固定観念に縛られない、自由な美しさに触れることもありませんでした。
大学入試ができない状況にならなければ、「日本の大学じゃなくてもいいや。」と思いつきませんでした。
今の私がいるのは、留学という一歩を応援してくれた両親のおかげです。
独立した今、この私を支えてくれるのは、夫や両親を始めとするたくさんの方々、そして、私自身でもあります。
 
全て、つながっている。
 
これは、私が生物学を通して学んだ一番大切なことです。
 
私の人生も、いつかあなたに、つながりますように。

VISION(目指しているもの)

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自己肯定感

自分を大切にする気持ちを育てたい

きれいのために、自分の体や生活などに気を使う。
それは、自分自身を大切にすることでもあります。

「自分自身を認め、大切にする気持ち」を「自己肯定感」と言います。
「自分を大切にする気持ち」は、
「自分自身を理解する能力(自己認知力)」や
「自分ならできると信じる気持ち(自己効力感)」などとあわせて、
人が生きていく上でとても重要になってくるものです。

メイクアップアーティストとして、
きれいを通じて、自分を大切にする気持ちを育てることができればと思い、活動に取り組んでいます。
自分自身の中にあるきれいを大切にして、育てるお手伝いをさせていただきます。

また、メイクアップアーティストの枠を超えて、自己肯定感を育てる活動も行なっています。
日々の暮らしの中で自己肯定感を育てていくために、
「ホームマネジメント」「時間管理・手帳術」「学び」「美容系サロン紹介」の4つに項目を絞り、
当ウェブサイトにて、不定期に関連情報発信を行なっています。

Life 4 Othersの取り組み

Life 4 Othersが行っている自己肯定感を育てる取り組みについて紹介します

MISSION(どんな価値を提供するのか)

心を育てる

「美しさを感じる心」は育ってますか?

知識だけでは、美しくなりません。

有名ブランドからマイナーブランドまで、色々試されましたか?
お肌に良い成分を知るために、書籍やインターネットでいつも情報収集をされているのでしょうか?

しかし、インターネットや雑誌などから、どれほどたくさんの知識を得ても、
それだけで美しくなれるわけではないのです。

「美しさを感じる心(感性)」が育っていなければ、「美しい」と感じることすらないのです。

Life 4 Othersのレッスンは、「感じる心」を大切にしています。
ですから、難しい専門用語やテキストなどは最低限しか準備しておりません。
それよりも、ご自身の目で、肌で、耳で、鼻で…感覚を研ぎ澄ませて感じてください。
あなただけの美しさに触れる瞬間があるはずです。

あなただけの美しさが育っていきますよう、お手伝いさせていただきます。

VALUES(大切にしていること)

大切にしていること

⑴ 世のため人のため(Life for others)

アルバート・アインシュタインの言葉「Only a life lived for others is a life worthwhile. (誰かのために生きた人生こそ、価値ある人生である)」を念頭に、世のため人のためになる活動を行なっていきます。また、利益を独占することなく他事業や他団体との活発な交流を通じて共に成長していくことを目指します。

⑵ 大きな視点で地域活動を行う(Think global, act local)

より良い世界を実現するためには、私たちが住むこの地域から住みやすい地域社会を作っていくことが不可欠です。「より良い世界」という大きな視点を目標に、豊中市という地域での市民活動、経済活動が活性化されるよう事業に取り組んでいきます。

⑶ 共有する(Share to care)

「情報」は、私たちの暮らしを豊かにするためになくてはならないものです。正しい情報を発信することは、誠実な事業運営には欠かせません。日々の情報発信において、その正確性と信用性を可能な限り確認を行います。
また、事業活動に関する情報と併せて、皆様の生活に役立てて頂けるような情報も発信していきます。

プライバシーポリシーをはじめ各規約などはこちらをご確認ください

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